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キルカバークッションファンデの種類が多すぎて迷う?肌質や色選びの正解教えます

キルカバークッションファンデの種類が多すぎて迷う?肌質や色選びの正解教えます
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自分にぴったりのキルカバークッションファンデの種類を選ぶなら、今の肌悩みと「なりたい肌」を照らし合わせるのが一番の近道です。正直、CLIO(クリオ)って新作が出るペースが早すぎて、どれが自分に合うのか追いつけないですよね。

私も「え、また新しいの出たの?」って、ショップの前でフリーズしてしまうことがよくあります。

「ツヤ肌にしたいけどテカリは嫌」「カバー力は欲しいけど厚塗りはもっと嫌」なんて、わがままかな?と思うような悩み、ありますよね。結局どれを買えば失敗しないのか、SNSの口コミを見れば見るほど迷宮入りしてしまう。

その気持ち、痛いほど分かります。

でも、安心してください。今回は人気の7モデルを徹底比較して、肌質ごとの正解をまとめました。

これを読めば、もうお店でどれを手に取るべきか迷うことはありません。自分に合う色がどれかも、バッチリ分かります。

もう「なんか違ったな」とクローゼットに眠らせる失敗は卒業です。明日から、周りに「今日の肌、なんか調子良くない?」

って褒められる、理想の仕上がりを手に入れましょう。

この記事のポイント
  • 人気モデル7種の仕上がりとカバー力を比較
  • 肌質別の適性と失敗しない色選びのコツを解説
  • 各種類のメリット・デメリットから最適解を特定
タップできるもくじ

キルカバークッションファンデの種類と基本知識

クリオの代名詞ともいえるキルカバーシリーズですが、実は種類が驚くほどたくさんあります。まずは、なぜこれほどまでに支持されているのか、その基本からお話ししますね。

①シリーズの特徴

キルカバーといえば、なんといってもその圧倒的なカバー力が最大の特徴です。コンシーラーいらずと言われるほど、肌の赤みやシミをひと塗りで隠してくれる頼もしさがあります。

日本国内のベースメイク市場でも、その利便性と仕上がりの質の高さから、主要なカテゴリーとして定着しています。日本化粧品工業連合会の調査(2023年)でも、カバー力と保湿力を両立した多機能製品への需要は高まっていると報告されているんです。

正直、これ一つあれば朝のメイク時間が劇的に短縮されます。忙しい私たちの強い味方ですよね。

②最新モデルの進化点

最近のモデルは、単に隠すだけでなく「素肌感」や「持続力」が劇的に進化しています。以前は「厚塗り感が出る」という声もありましたが、今は薄膜でピタッと密着するタイプが主流です。

マイベストの調査結果でも、主要ランキングで上位を維持しており、最長72時間の持続力が高い評価を得ています。長時間経っても崩れにくいのは、本当に助かりますよね。

さらに、韓国の伝統文化をモチーフにした限定パッケージなども展開されており、持っているだけで気分が上がるデザイン性も魅力。こうしたブランドのこだわりが、多くのファンを惹きつけて離さない理由かもしれません。

③仕上がりの違い

キルカバーは、大きく分けて「セミマット」「ツヤ(グロウ)」「マット」の3つの質感に分かれます。自分のなりたい肌に合わせて選べるのが嬉しいポイントです。

例えば、仕事の日は崩れにくいセミマット、休日は透明感のあるツヤ肌、といった使い分けもおすすめ。日本リサーチセンターの意識調査(2023年)によると、消費者の約半数がカバー力を重視しており、そのニーズを質感別に細かく満たしてくれています。

どれを選んでもカバー力は高いのですが、光の反射の仕方が全く違います。まずは自分が「どんな肌に見せたいか」をイメージすることから始めてみましょう。

あいうえおLIFE

種類が多すぎて迷っちゃうけど、自分の肌質と相談するのが一番の近道だよ!

人気モデルを比較!キルカバーのおすすめ7選

ここからは、今チェックしておくべき主要な7モデルを詳しく解説していきます。それぞれの個性がかなり違うので、自分にぴったりの一品を見つけてくださいね。

①ザ・オリジナル

キルカバーの原点ともいえるモデルで、迷ったらまずはこれ!と言われるほどの定番アイテムです。圧倒的なカバー力は健在で、肌の粗を一切見せない完璧な肌作りをサポートしてくれます。

質感はやや重めですが、その分「メイクしました!」という端正な仕上がりが手に入ります。特別な日の気合を入れたメイクには、これ以上ない選択肢と言えるでしょう。

ただし、薄く伸ばさないと厚塗り感が出やすいので、パフに取る量には少し注意が必要。少しずつ叩き込むのが綺麗に仕上げるコツです。

ガッツリ隠したい派の人には、今でも不動の人気を誇っています。まさに「カバー力こそ正義」と考える人にぴったりの一択ですね。

②スキンフィクサー

「とにかく崩したくない!」「テカリを抑えたい!」という脂性肌さんや混合肌さんにイチオシなのがこれ。

薄膜なのに密着力が凄まじく、まるで肌にフィルターをかけたようなサラサラな仕上がりが続きます。

皮脂をコントロールする力が強いので、夕方になるとドロドロに崩れてしまう悩みから解放されるはず。かなりマットな寄りなので、乾燥肌の人は少し突っ張りを感じるかもしれません。

逆に、夏場の湿気が多い時期や、マスクによる蒸れが気になる場面では最高のパフォーマンスを発揮してくれます。

スタイリッシュなミントグリーンのパケも爽やか。サラッとした肌を長時間キープしたいなら、これを選べば間違いありません。

③メッシュグロウ

SNSでも「ピンクのキルカバー」として話題になったのが、このメッシュタイプです。クッション面がメッシュ状になっていて、ファンデーションが均一にパフに付くので、初心者さんでもムラなく塗れます。

仕上がりはみずみずしいツヤ肌で、内側から発光しているような透明感が出ます。カバー力もしっかりありつつ、重さを感じさせない軽やかな付け心地が人気の秘密。

乾燥が気になる季節でも、しっとりとした潤いを感じながら過ごせるのが嬉しいですよね。ナチュラルなツヤ感が好きな人には、たまらない質感だと思います。

鏡を見るたびに上品な光沢感にうっとりしてしまうほど綺麗な仕上がりが特徴です。

④ハイグロウ

メッシュグロウよりもさらに「ツヤ」と「保湿」に特化したのが、このハイグロウです。乾燥肌さんにとっての救世主的な存在で、一日中肌の潤いを守ってくれるような感覚があります。

お風呂上がりのような、濡れたようなツヤを作りたいならこれ以上のものはありません。非常に保湿力が高いので、冬の冷たい風にさらされても肌がカサつきにくいのがメリット。

ただ、ツヤが強い分、テカリに見えてしまうこともあるので、部分的にパウダーで抑えるのがおすすめです。お疲れ顔を一気に華やかに見せてくれる魔法のようなクッションですね。

潤いの膜で肌を包み込みたい、そんな乾燥に悩む方にぜひ試してほしい一品です。

⑤ザ・ニュー

「キルカバー ファンウェア クッション」が進化し、より薄く、より密着するようになったのが「ザ・ニュー」です。キルカバーのカバー力はそのままに、素肌のような軽さを実現した、今の時代の正解とも言えるモデル。

セミマットな質感で、どんなシーンでも使いやすいのが最大の魅力です。Qoo10のメガ割などでも常にランキング上位に食い込むほど、日本国内でのユーザー浸透度が非常に高いアイテム。

長時間付けていても肌が疲れにくく、崩れ方も綺麗なのでお直しが楽なのもポイント。四角いケースがバッグの中でもかさばらず、持ち運びにも便利です。

迷っているなら、最新の技術が詰まったこのモデルを選んでおけば失敗しにくいですよ。

⑥メッシュブラー

毛穴の凹凸をふわっとぼかして、陶器のような滑らかな肌に見せてくれるのがメッシュブラー。メッシュグロウの使いやすさと、マットな補正力を掛け合わせたような欲張りなモデルです。

「ツヤすぎず、マットすぎない」という絶妙なラインを攻めていて、ふんわりした柔らかい印象の肌になれます。特に頬の毛穴が気になる人にとって、この「ブラー(ぼかし)効果」は感動モノ。

厚塗り感はないのに、肌のキメが整って見えるので、清潔感のある印象を与えられます。仕事でもプライベートでも好印象を持たれる、上品な肌作りが得意なアイテムです。

派手さはないけれど、確実に肌をワンランク格上げしてくれる、頼もしい存在ですね。

⑦ウォーターフル

名前の通り、水を浴びたような潤いチャージが特徴のウォーターフル。スキンケア成分が豊富に含まれており、メイクしている間も保湿ケアをしているような感覚になれます。

ヒアルロン酸などの保湿成分が配合されているため、夕方の乾燥による「ひび割れ」や「粉吹き」が気になる人に最適。付けた瞬間、ひんやりとした清涼感を感じることもあり、リフレッシュ効果も抜群です。

カバー力は他のキルカバーに比べるとややナチュラルですが、その分デイリー使いしやすい軽さがあります。休日のお出かけや、近所への買い物など、気合を入れすぎない日のメイクにぴったり。

みずみずしさを最優先したい、潤いたっぷりのベースメイクを求める人のためのクッションです。

あいうえおLIFE

どれも魅力的だけど、今の自分の肌が何を求めてるか考えてみてね!

キルカバークッションファンデの色選びと肌質別の適性

種類が決まったら、次は色選びですね。クリオは色のバリエーションも豊富なので、ここを間違えるとせっかくの仕上がりが台無しになってしまいます。

①肌質で選ぶ

まずは、自分の肌質に合ったモデルを絞り込むのが成功の鍵。いくら色が合っていても、肌質に合わないとすぐに崩れてしまいます。

肌質おすすめのモデル仕上がりの特徴
脂性肌スキンフィクサー強力マット、皮脂ブロック
混合肌ザ・ニューバランスの良いセミマット
乾燥肌メッシュグロウ / ハイグロウみずみずしいツヤ、高い保湿力
普通肌ザ・オリジナル / メッシュブラー完璧なカバー、ふんわり質感

このように、自分の肌が「テカリやすい」のか「カサつきやすい」のかで選ぶべきモデルがガラッと変わります。まずは上の表を参考に、候補を絞ってみてくださいね。

②トーンで選ぶ

クリオの色選びは、基本的に自分の肌の明るさと「黄み・ピンクみ」のバランスで決まります。これを間違えると、顔だけ浮いて見えたり、逆にくすんで見えたりするので注意です。

代表的なトーンの分類
  • 2 Lingerie(ランジェリー):ピンクベージュ。ブルベさんや、血色感を足したい人に。
  • 3 Linen(リネン):イエローベージュ。イエベさんや、赤みをカバーしたい人に。
  • 4 Ginger(ジンジャー):ミディアムベージュ。健康的な肌色や、標準的な明るさに。

一番人気は「リネン」ですが、かなり明るめの作りなので注意してください。普段、標準色を選んでいる人は「ジンジャー」の方がしっくりくることも多いですよ。

③カラー名で選ぶ

最近は、より細かい番号表記のモデルも増えています。例えば「2-BP」や「3-BY」といった表記です。

これは何を意味しているのでしょうか。

「BP」はロージー(ピンク)寄り、「BY」はイエロー寄りという意味です。自分の腕の内側の血管の色を見て、青っぽければピンク寄り、緑っぽければイエロー寄りの色を選ぶとなじみが良くなります。

自分のパーソナルカラーを意識して選ぶと、より自然な美肌に見せることができます。

もし迷ったら、少し明るめの色を選ぶのが韓国メイクっぽく仕上げるコツ。でも、首との境目が気にならない程度に抑えるのがポイントですよ。

④下地を併用する

キルカバーは一つでも完成しますが、下地を組み合わせることでさらに仕上がりがアップします。特に乾燥が気になる方は、事前にしっかり保湿しておくことが重要です。

あわせて肌悩みに合わせた保湿ケアを取り入れておくと、ファンデの密着力がさらに良くなります。また、キルカバーの前に日焼け止め効果のある下地を仕込んでおくと、紫外線対策も万全になりますね。

下地との相性によって、マットなファンデに少しツヤを足したり、逆にツヤ系を少し落ち着かせたりといった微調整も可能です。自分だけの最強の組み合わせを見つけるのも、メイクの楽しさの一つですね。

あいうえおLIFE

下地との組み合わせで、自分史上最高の肌が作れるかもしれないよ!

キルカバークッションファンデのメリット

多くのファンに愛されるキルカバーですが、その人気の裏には確かなメリットがあります。一度使うと手放せなくなる理由を、改めて整理してみましょう。

①カバー力が高い

キルカバー最大の武器は、何といってもその驚異的なカバー力。コンシーラーを使わなくても、気になるニキビ跡やシミ、毛穴をサッと隠してくれます。

忙しい朝でも、ポンポンと叩き込むだけで完璧に近い肌が完成するのは本当に助かります。これ一つでメイクが完結するので、時短を叶えつつもクオリティは落としたくない、という欲張りな願いを叶えてくれます。

まさに、お守りのような存在ですよね。

②長時間持続する

朝塗ってから夜まで、ほとんど崩れを知らない持続力も大きな魅力。密着力が非常に高いため、時間が経ってもヨレにくいのが特徴です。

最長で72時間持続するというデータもあり、イベントや長時間の外出でも安心感が違います。お直しの回数が減るので、忙しい日でも綺麗な状態をキープできるのは本当に嬉しいポイントですよね。

③密着力が優れる

肌にのせた瞬間、まるでマグネットのようにピタッと吸い付く感覚があります。この密着力のおかげで、マスクへの色移りも最小限に抑えられるんです。

浮き上がってくるような不快感が少なく、自分の肌の一部になったような自然な付け心地が楽しめます。最新モデルではさらにこの密着技術が進化しており、薄膜なのに剥がれにくいという、相反する特徴を両立させています。

軽いのにしっかり留まる、この感覚は一度使うと病みつきになりますよ。

④紫外線対策ができる

ほとんどのモデルが高いSPF値・PA値を持っており、日焼け止め代わりとしても優秀。メイクをしながら紫外線をブロックできるので、時短にもつながります。

厚生労働省の基準に従った厳格な管理のもとで製品が供給されており、日本国内でもその効果は信頼されています。日常の外出程度であれば、これ一つで十分なUVケアができるのがメリット。

わざわざ日焼け止めを塗り直す手間が省けるのは、毎日忙しい私たちにとって地味に嬉しいポイントですよね。

⑤リフィルが付く

キルカバーの多くのセットには、本体に加えてリフィルが一つ付いてきます。実質2個分入っていることになるので、コストパフォーマンスが非常に高いんです。

デパコス級の仕上がりなのに、価格は抑えめで、さらにリフィルまで付いてくるのはお得感がありますよね。気兼ねなく毎日たっぷり使えるので、学生さんから主婦の方まで幅広く支持されているのも納得です。

環境にも優しく、リピートしやすい仕組みが整っているのもブランドの優しさかもしれません。

キルカバークッションファンデのデメリット

良いところばかりに見えるキルカバーですが、使う人によっては気になる点も。失敗しないために、知っておきたいデメリットも正直にお伝えします。

①厚塗りになりやすい

カバー力が非常に高い反面、パフに取る量を間違えると一気に「塗りました感」が出てしまいます。特に初心者のうちは、加減が分からず厚くなってしまいがちです。

パフに取る量は、一度にたくさん取らず「ほんの少し」を意識するのが鉄則。蓋の裏でパフを叩いて、余分なファンデを落としてから肌にのせるようにしないと、お面のような仕上がりになってしまうので注意が必要です。

②乾燥を感じる

特にマットタイプやカバー力重視のモデルは、時間が経つと肌の水分を奪われる感覚になることがあります。乾燥肌の人にとっては、突っ張り感が気になるかもしれません。

事前にしっかり保湿ケアをしていないと、小鼻の周りなどが粉を吹いたようになってしまうことも。自分の肌質に合ったモデル(ツヤ系や保湿系)を選ばないと、せっかくのカバー力が裏目に出てしまう可能性があります。

メイク前のスキンケアの手を抜かないことが、綺麗に使いこなすための条件と言えそうです。

③香りが独特

キルカバーシリーズには、特有のフローラル系の香りがついているモデルが多いです。これが「韓国コスメらしくて好き」という人もいれば、「少しきつい」と感じる人もいます。

香りに敏感な方や、無香料のコスメを好む方にとっては、顔に塗るものだけに気になってしまうかもしれません。購入前にテスターなどで確認できれば一番良いのですが、難しい場合は口コミなどで香りの強さをチェックしておくのが無難。

時間が経てば消えることがほとんどですが、付けた瞬間の香りの強さは覚悟しておいた方がいいかもしれませんね。

あいうえおLIFE

デメリットも知った上で選べば、きっと満足できる買い物になるはずだよ!

キルカバークッションファンデの種類に関するQ&A

結局どれが一番おすすめですか?

今のトレンドで選ぶなら「ザ・ニュー」が最もバランスが良く、多くの人におすすめできます。カバー力、密着力、素肌感のすべてが高水準でまとまっているため、キルカバーデビューには最適の一品ですよ。

色選びで失敗しないコツはありますか?

迷ったら「リネン」ではなく「ジンジャー」を選ぶのが無難です。韓国のファンデーションは全体的に明るめなので、自分の肌よりも一段階暗めの色名を選ぶと、白浮きせずナチュラルに馴染むことが多いですよ。

乾燥肌にはどの種類が良いでしょうか?

「メッシュグロウ」または「ハイグロウ」が圧倒的に向いています。これらのモデルはスキンケア成分が豊富で、一日中肌の潤いを守ってくれるため、乾燥による崩れやカサつきを防いでくれる強い味方になります。

まとめ:キルカバーの種類を選んで理想の肌を叶えよう

この記事のまとめ
  • 自分の肌質や好みの仕上がりに合わせて、マット系かツヤ系かのモデルを絞り込むのが失敗しないコツです。
  • 高いカバー力なら「ザ・ニュー」、透明感重視なら「メッシュグロウ」など、用途に合うモデルを選択できます。
  • 自分の肌の明度やアンダートーンを把握し、標準色を基準にして最適なカラーを選ぶのが正解です。
  • 少量で高いカバー力を発揮するため、パフに取る量を調節して薄く伸ばすことが綺麗に仕上げる秘訣です。

キルカバー、種類がありすぎて迷っちゃいますよね。私も最初はどれがどれだかさっぱりでした。でも、今の自分の肌質と「どんな肌になりたいか」さえ決まれば、意外とすんなり選べます。

正直、カバー力はどのモデルも期待を裏切らない高さ。だからこそ、最後は「ツヤかマットか」という質感の好みで選んじゃって大丈夫です。

迷ったら、まずは最新の技術が詰まっていてバランスが良い「ザ・ニュー」を選べば間違いありません。これ、本当に使いやすいですから。

色選びで失敗したくないなら、少し落ち着いた「ジンジャー」を選ぶのが私なりの鉄板です。白浮きを抑えるだけで、仕上がりのプロっぽさがぐんと上がります。

厚塗りにだけ気を付けて、憧れの韓国アイドルのような陶器肌を手に入れましょう。まずは自分の肌タイプに合う一品を、ショップで今すぐチェックしてみてください。

理想のクッションファンデに出会えると、毎日のメイクがもっと楽しくなりますよ!

キルカバークッションファンデの種類が多すぎて迷う?肌質や色選びの正解教えます

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