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【石井貴士】新型コロナの後に5月11日地震?【スペイン風邪からの時代予測と対策】

感染症のあとは地震くると聞いて驚いてる人

2020年は新型コロナウイルスが蔓延。。

こんな世の中になるとは。。

100年前もスペイン風邪のときは、そのあと世界的な不景気や地震が起きたと聞いたけど、今回もくるのかな?こわいよ。。

今回は、こんなお悩みに答えていきます。

あいうえおLIFE

前回の石井貴士先生の動画書き起こしの続きの内容になります。

まだ読まれてない方、見ていない方はこちら↓

累計200万部のベストセラー作家:石井貴士先生【人生が変わる11分】2020年5月11日の巨大地震に備えろ!? コロナの後には、南海トラフ、首都直下型地震がやってくる【禁断の動画を公開】が2020/04/20にアップロードされました。

参考動画はこちら。

感染症→地震→戦争という安易な予測ではないので、100年前のスペイン風邪からなぜ歴史予測しているのかこちらの動画

1720年ペスト、1820年コレラに関しては100年周期説は当てはまらないと語られています。

もくじ

2020年5月11日に大地震が起きる?

地震が来る

今回は2020年5月11日に大地震が起きる?南海トラフ、関東の地震に備えようという話をします。

この記事を見て得られる未来
  • 2020年5月11日に地震が起きると想定して、生きることができる未来
  • コロナの後には地震が起きる
  • 地震の後には戦争が起きる、という風に僕は予測しています
  • ならば、いつ地震が起きる確率が高いのかと調べたところ、2020年5月11日

この日が一番危険だということがわかりました。

アメリカのテロは9・11。東日本大震災は3・11。ならば、5・11。ここはとても危険だということに気付いたんです。5月11日と日付を特定しているのは行き過ぎだと思う方もいるかもしれません。

あいうえおLIFE

ですが、もしそうやって想定をしておいて、本当に当たってしまったとしたら動じることなく、あなたは動けると思うんです。

もしその次に地震が来るとしたら、7月11日。

そうじゃなければ9月11日、という感じで2ヶ月ごとに想定して行くのがいいです。

念には念を入れて、備えていきましょうという話をします。

結論|備えあれば憂いなし!3つのポイント

備えあれば憂いなし

今回の記事から学ぶ人生を変える3つのポイントです。

その1:コロナの後に地震が来る・地震の後には戦争が来る

ならば1番備えるべきなのは地震だということです。

戦争になるかもしれないという動画を出しましたのですが、その前に来るのは地震。

地震に備えましょう。

その2:ゴールデンウィーク前に備蓄をしろ

ゴールデンウィークの前が備蓄をするには最適です。

1カ月分の備蓄をしていきましょう。

その3:コロナでも大地震が起きても出来るビジネスをしろ

今回のコロナで飲食店は9割が無くなるかもしれません。

人が集まってはいけないというのがコロナです。

そして次に来るのが、大地震だとすると、コロナそして、大地震が来てもいいような、そんなビジネスを今からしておく必要があります。

この記事はどんな人がおすすめ?

どんな人におすすめ

今回の記事はどんな人にとって有益なのかというと、下記です。

  1. コロナの後に地震が来たらどうしようと不安な方
  2. 2020年5月11日に日本に大地震が来るという都市伝説があって不安な人。
  3. コロナでも地震でもピンチをチャンスに変えていきたい人
くろーむ

なぜなら悪いことは続くからです。

コロナが来たら、もうすぐあとに地震が来るんです。

今までのあなたの人生も悪い事って続いたんじゃないでしょうか?

今回もコロナが来た。次は地震が来る。

じゃあ、いつなのかということで5月11日を想定していただきたいと思っています。

5月11日南海トラフかもしれませんし、関東の大地震かもしれません。

他の場所かもしれません。

もし地震が起きなかったとしても5月11日月曜日。

株式の大暴落が起きる、その日かもしれません。

5月11日に供えるのはタイミング的にも適切

多くの日本人が頭の中はコロナでいっぱいです。

そんな時に地震が来たらどうするんでしょうか?

パニックがパニックを呼ぶと思います。

なので、この記事を通じて、地震は来るものだというふうに思っていただけたらと思います。

今回なぜこの内容を撮影しようと思ったのか?

動画撮ろうと思った理由

今回なぜこの動画を撮影しようと思ったのかというと、11月3日に第3次世界対戦が起きるという時代予測をしていたら、その前に地震が起きなければいけない。

起きるとしたらいつだろうか、きっと5月11日、7月11日、9月11日かなーと思って調べていたら、5月11日に地震が起きるという都市伝説があったんです。

しかも、多くの人に支持されていました。

そして、とっても信憑性があると思いました。

コロナショックがあった2カ月後だからです。

僕は決して悲観論者ではありません

僕の時代予測っていうのは歴史から見る時代予測です。

歴史から考えて次に起こるのは何だろうと思って、慎重に備えていくというタイプ。

不安を煽りたいとか、そういった人ではありません。

なので僕のように歴史から考えて、冷静に慎重に考えている、そんな人が5月11日は危険だぞと言っていることをわかっていただきたいなと。

あいうえおLIFE

とにかく備えるに越したことはないので、今回の記事を最後まで見ていただきたいと思います。

3つのポイントの詳細

ポイント

それでは人生を変える3つのポイントを1つ1つ見ていきましょう。

その1:コロナの後には地震が来て、地震の後に大戦争

ならばコロナが起きた今、備えるべきは地震だということで、他の動画でヒトラーの話だったり、戦争が来るという動画をあげました。

  • 戦争が起きそうな時期に関しては、2020年11月3日になりそうだ
  • もし、その日ではなかったとしても、2021年1月20日までの間なのではないかな

アメリカの大統領選挙が11月3日なので、この日に合わせてくる可能性があります。

感染症の後には地震が来る

地震の後には戦争が来ると考えると、11月3日よりも前に地震が起きていなければいけない、ということになるんです。

これあくまで歴史的な観点からの見立て。

そうなると、具体的にはいつなのかと考えたときに、アメリカの同時多発テロは9.11。

東日本大震災は3.11ということで、奇数月の11日が危険なのではないかとアタリをつけました。

これは本当にただアタリを付けたというだけです。

そして、5月11日、7月11日、9月11日、この辺りで危険な時がないかなという風に思って調べていた。

そうしたらなんと、都市伝説に当たったんです。

都市伝説では5月11日が1番危険だ

ちょうど僕が予想していた時代予測では、ゴールデンウィーク前後の株価の大暴落が起きると考えています。

5月11日ちょうど月曜日だなということで、もし地震が起きなかったとしても、この日が暴落の日になるかも。

  • 1度起きると考えられているのは南海トラフ地震
  • そして東京の大震災
  • 東海地震かもしれません
  • 南海トラフ地震か、関東を中心とする地震か、東海を中心とする地震か

また東日本の震災なのか、北海道なのか、それは分かりません。

地震はいつ来てもおかしくないですよと、多くの人が言っています。

「じゃあいつなんだ?」と具体的に言うと、外れた時にバッシングを浴びるでしょう。

なのですが、今回5月11日は都市伝説でも言われてますし、僕の時代予測とも合っているので、一番危険なんじゃないかなと思っています。

コロナの後に備えておくのは地震です。

あいうえおLIFE

地震対策を今のうちにしておく。

これがコロナの後の我々が取るべき一番正しい行動です。

地震に備える

特に、5月11日の地震備えておくのが1番いい。

もし外れたら7月11日の地震に備えるというふうに考えて、違ったら9月11日の地震に備えるという風に、2ヶ月ごとに準備をしていくっていうのが1番地震に対しては備えとしてはオススメ。

くろーむ

もちろん外れてほしいと思って言っています。

ですが念には念を入れて5月11日は安心なところで暮らしてください。

その2:ゴールデンウィーク前に1か月の備蓄をしろ

5月11日に地震が来ると仮定しておくと、もしその直前に来ちゃったら困るので、ゴールデンウィークより前に備蓄をしていくというのがベスト。

2週間くらいは外に出たら危険かもしれないので、1ヶ月分の備蓄はしておくべきです。

ゴールデンウィーク中は物流が止まってしまう可能性も。

なのでゴールデンウィークよりも前がいいと思います。

緊急事態宣言の前に備蓄をしたという方は多い。

1番備蓄しなければいけないのは地震の前

なぜかと言うと、外に出たら危ないという状態だからです。

カップ麺ですとか、5月下旬になっても食べられるような、そんなものを用意しておきましょう。

5月6日までが非常事態宣言です。

くろーむ

非常事態宣言が明けて、5日後に大地震が起こったらどうなるでしょうか。

海外に住んでいる方、緊急事態宣言が終わったからと言って日本に来る、それはやめておいたほうがいいです。

もし来るとしたら地震が起きなくて5月12日以降に来るのがオススメ。

僕も5月11日は、家でじっとしていようと思ってます。

少なくとも皆さんは5月10日の時点には、海岸線で津波が来そうな所にはいないとか、地盤が安心なところにいましょう。

その3:コロナでも大地震が起きてもできるビジネスを始めろ

今回のコロナでビジネスの構造も大変です。

飲食店もダメ。

レストランもダメということになっています。人が集まってはいけないというのがコロナです。そして次にくるのが大地震というわけです。仕事をしないと人は生きていけません。

あいうえおLIFE

だとすると、コロナでもお金が稼げて地震でもお金が稼げる。

そんなビジネスをしていくのがいいんじゃないでしょうか。

コロナで仕事を失ってしまう。

そんな方も多いはずです。

悪いのはあなたではありません。

全部悪いのはコロナです。

同じように地震で仕事を失うという人もいます。

悪いのはあなたではありません。

地震の方です。

ではあなたにお聞きします。

くろーむ

あなたが今しているビジネスはコロナでも平気でしょうか。

大地震が来ても全く変わらず稼げるビジネスをしているでしょうか。

もしNOなのであれば、自分に今何ができるか考えましょう。

石井貴士先生の場合

僕の場合はメインやっているセミナーがあなたのスイートスポットを見つけるSFT講座というセミナーです。オンラインでできます。

家の中にいながらにして、家の中にいる人に対してセミナーができるというビジネス。

さらにはセミナーのフランチャイズもしています。

フランチャイズに加盟した方は、逆に大勢の人が家の中にいなければいけないわけですから、コロナでも地震でも稼げるビジネスモデル。

僕はかなり慎重に供えるタイプです。

元々は地方局でアナウンサーをしていたんですけれども、2011年、12年に地デジ化が行われるということがわかったんです。

となると、その10年前である2002年には会社を辞めておいて、地デジに備えなければいけないという風に思っていました。

10年前から備えていました。

2002年のときには、地方局は全部なくなってしまうんじゃないか。

地デジで、と言われてる時だったんですね。

なのでテレビがなくなってもいいように、作家として生きていこうという風にその時思ったんです。

くろーむ

かなり先手先手を打っていました。

ではあなたにお聞きします。

あいうえおLIFE

あなたは先手先手を打っていますか、という話です。

これからコロナが一年で収まればいいですです。

ですが、2年、3年、5年、10年とコロナの時代が続いたら、あなたは生きていけるでしょうか。

もし生きていけないという人がいたとしたら、それは先手先手を打っていないということです。

とんでもないことが起きても稼いでいけるようなビジネスモデル

これから地震が起きます。

それはもう聞き飽きたよ、じゃあ地震の時でも稼げるビジネスモデルになっていますかと言うと、多くの人がそういうビジネスモデルではないんです。

これからは、コロナ、地震、戦争と3つ、とんでもないことが起きても稼いでいけるようなビジネスモデル。

それが求められているんです。

今回も備えあれば憂いなしです。

5月11日に地震が起きると思って生きる。

それだけでも心の準備になると思います。

まとめ|コロナの後には地震がきても備えあれば憂いなし!の3つのポイント

まとめ
人生を変える3つのポイント
  • コロナの後に地震が来る地震の後に戦争が来る
  • 今1番備えるべきは地震だ
  • ゴールデンウィーク前に一か月分の備蓄をしろ
  • コロナでも大地震が起きても出来るビジネスを始めろ
ということをお伝えしました

もちろん2020年5月11日に地震が起きることは、外れて欲しい。

「いや、むしろ外れろ」と思ってこの動画を作っています。

あいうえおLIFE

ですがもし万が一、大地震が起こってしまった時に今のうちから心の準備をしておいた方がいいと思うんです。

いつか地震が来るよではなくて、5月11日に地震が起きるよ。

もし起きなかったら7月11日に起きるよ、そうじゃなかったら9月11日に起きるよという風に2ヶ月ごとに想定して、準備をしておけば万全なのではないでしょうか。

長文でしたが、読んでいただき、ありがとうございました!

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